本当にパソコン向け? 安くて高音質なスピーカー

ノートパソコンにデフォルトでついているスピーカーの音質って、お世辞にも良いとはいえませんよね。
薄型・軽量化がどんどん進んでいるぶん、音質がある程度、犠牲にならなければならないのかもしれません。
そんなときにオススメなのが、外付けの「Companion 2 Series III multimedia speaker system」。
このスピーカー、パソコン向けとは思えないほどの音質なのです。

コスパ抜群! 驚きのリーズナブル価格

「Companion 2 Series III multimedia speaker system」は、オーディオ機器には定評のあるBOSE社から販売されているパソコン向けの小型スピーカーです。
L/Rの2体で構成されていて、スピーカー用に電源を確保する必要がありますが、そのぶん音質は非常にいい。
しかも、スピーカーというと数万円、下手すると数十万円するようなハイエンド商品がたくさんありますが、この「コンパニオン2」はメーカーの小売価格が税込12,420円。
非常にお手頃の価格ですが、じつはパソコン用のスピーカーにしておくにはもったいないほどコスパの高い商品なのです。

パソコンにつなげば、音楽も、動画も、ゲームも高音質に!

いまやパソコンは、生活には欠かせないほどの総合エンターテインメント機器。
CDやダウンロードした音楽ファイルを、すべてパソコンに保存して管理している人も多いのでは?
そのパソコンから直接、高音質の音楽を聞けるのであれば、高価なBluetooth対応コンポなどを買う必要はなくなりますよね。
「Companion 2 Series III multimedia speaker system」は、コンパクトながらクリアな音質で、パソコンの純正スピーカーとは見違えるほどの高音質が期待できます。
もちろん、パソコンにつなぐだけでなく、予備の入力ジャックを使えば、iPhoneなど他の機器からの再生も可能です。

特にオススメなのは、アパートにひとり暮らしの人

パソコン用にコンパクトにまとめられている分、至近距離で深い音域の音場をつくってくれるのが「Companion 2 Series III multimedia speaker system」のもうひとつの魅力。
スピーカーのちょうど1メートルほど前に顔を置くと、驚くほど深みがあり、低音がビシバシ聞こえます。
しかし一方で、数十万円する高級スピーカーが低音をズシンズシンと響かせるのに対し、パソコンスピーカーは壁や床などへの共鳴があまり多くありません。
これは、特に近所迷惑・騒音問題を気にするアパート暮らしの人にオススメです。
特にひとり暮らしならば、このスピーカーひとつあれば、テレビ用にも事足ります。

もちろん、高価で高機能のスピーカーはそれに見合った音質・音響を提供してくれます。
しかし1万円台前半のリーズナブルなスピーカーでも、目的と用途に応じた使い方をすれば、かなり高いコストパフォーマンスを得られるものなのです。
今回ご紹介した商品に限らず、家電量販店のオーディオ売り場に行けば試聴できたりしますので、自分に合ったスピーカーを探してみては?

テレビ TOSHIBA REGZAについて

TOSHIBAのREGZAというテレビについて製品の特徴,製品の良い点と悪い点の率直な意見を書きます。
私個人としては総合的にとても満足な製品なので,テレビの購入を検討されている方のご参考になればと思います。

テレビとしての機能は申し分なし!

REGZAはTOSHIBAのテレビブランドです。
TOSHIBA といえば日本人で知らない人はいないほどの家電メーカーの大手です。大手メーカーの製品は安心できますね。
テレビとしての機能は画質よし・使い勝手よしの文句なしです。
そしてREGZAというブランドはコスパも良いです。
常に最新モデルを求めている方には向かないですが,最新モデルが出てから少し待つと値段があっという間にお手頃になります。この機能でこの価格になるんだ!と家電量販店に行く度に驚きます。
さすがにREGZAの最新モデルと他社メーカーの型落ちモデルとを比べたら価格はREGZAの方が高くなりますが,最新モデルでなくても気にしない方には機能と価格のバランスがとれている製品としてREGZAはおすすめです!

レコーダーとしてはまずまず及第点

最近のテレビはレコーダー機能がテレビに搭載されているのが当たり前ですね。
REGZAもそうでして,私が所有しているREGZAは外付けHDDをつないでリモコンで番組表ボタンを押して好きな番組を選択すると録画ができます。録画した番組を見る時はリモコンで録画リストボタンを押すと録画した番組のリストが出てくるので見たい番組を選ぶだけです。簡単な操作ですね。
ただ私が所有している型は同じ時間帯での番組の録画は1つしかできないです。なので同じ時間帯に2つ以上の番組を録画したい時は諦めなければいけないです。そして私が一番不満なのは一度録画を開始してしまうと途中で録画を止められないことです。それの何が問題かというと例えば21:00?23:05までの番組と23:00?00:00までの番組を録画したかったとします。ただ23:00?23:05までのたった5分が被ってしまっているがために23:00?の番組は録画できないんです。最後の5分ってそんな大した内容じゃないことが多いのでそのために1番組が丸々見れないのは悔しいです。

結論としてはテレビとしては満足!

レコーダーとしては及第点と先程書きましたが私はそこまでテレビっ子ではないので正直同じ時間帯で2番組見たいことが日常でそこまでないので,テレビとしては十分満足しています。
それに新しい型のREGZAなら2番組同時に撮れる物が出てきているので今うちにあるREGZAが壊れたらそれにします。
そうしたらもう不満は何もなくなりますね。

テクノロジー大国の日本に住んでいると必要以上の機能がどんどん搭載されている家電が多くてこの製品はこの機能がないあっちの製品はあの機能が足りないとなることも多いですが,テレビって画像がきれいで音がちゃんと聞ければ正直そんなに支障ないですよね。
ついでに録画もできれば十分満足です!

以上,TOSHIBA REGZAについてでした。
魅力は伝わりましたでしょうか?

最新モデルを求めていない方には本当におすすめです!
一度家電量販店に行って見てみてください。
他社メーカーの最新モデルと比べてみるとそんなに機能が変わらなくてこんなに安くなっているんだ!と思う型がREGZAシリーズにあると思います。

コスパ最強!マウスコンピューターのおすすめパソコン

パソコンを選ぶ基準ってわかりにくいですよね?
現在、様々なメーカーからパソコンが販売されていますが、その多様性からパソコン選びも迷いがちです。さらにパソコンでは専門的な要素もあるため、さらに選び方を難しくしています。
今回、そんなパソコン初心者にもおすすめのマウスコンピューターのm-Book B504Eについてご紹介します。

4コアCPUとSSDで高速処理

パソコン選びでまず外せれないのがコンピューター処理の速度です。これが遅いといざ使ってみてもストレスを感じてしまいますね。
パソコンにおけるコア数とは一度に処理できる場所の数を指します。つまり4コアとは簡単に言うと一度に4つの作業場で同時に処理ができるので、その分高速になるというわけです。
さらにB504Eでは処理心臓部のシステムドライブがハードディスクではなくSSDを採用しているため高速処理が可能です。一般的にSSDはHDに比べて約5倍の速度で読み出し処理ができると言われています。さらにSSDは耐衝撃性や省電力性にも優れているというメリットがあります。

高性能で圧倒的なコストパフォーマンス

m-Book B504Eは13.3型フルHDノングレア液晶ディスプレイに快適な4コアCPU、高速処理の240GBのSSD搭載と同程度の機種のなかでは圧倒的な高性能を誇っています。
15.6型なので便利なテンキーもついており作業もしやすくなっています。
これほど高性能な15.6型パソコンにして価格は公式サイトで驚きの49,800円〜という低価格です。残念ながらofficeソフトは付属されていませんが、十分なコストパフォーマンスを誇る価格ではないでしょうか。
ちなみにキングソフトですがofficeありだと20,000円アップの69,800円となります。キングソフトに抵抗がなければこちらを選択してもよいでしょう。

m-Book B504Eのデメリット

これまでおすすめポイントを挙げてきましたが残念なポイントもいくつかあります。
一つ目はCPUがインテルのCerelonなので多少通信速度が遅い点です。こちらはアップグレードができないので妥協するしかありません。
二つ目は光学ドライブが標準搭載されていないことです。必要であれば外付けドライブを購入しましょう。
三つ目はSSDのアップグレードに高額費用がかかることです。公式サイトでは500GBのSSDでプラス9,800円、1TBですと23,800円も追加でかかってしまいます。
このような点が不足しているので、複雑な作業をする場合には少し物足りないパソコンかもしれません。

おすすめのパソコンとしてマウスコンピューターのm-Book B504Eをご紹介しました。
4コアCPUや高速の240GB-SSDなど満足の性能で低価格という点が魅力のパソコンです。
コストパフォーマンスが良いパソコンを考えているかたはこちらの機種を選んでみてはいかがでしょうか?

拙宅のDVDプレイヤー〜ゲーム機、DVDドライブ、DVDプレイヤー〜

拙宅にはDVDを再生できる機器が3つある。そのうち1つはDVD再生機能付きの家庭用ゲーム機で、ひとつはノートパソコンに繋いで使用するタイプのポータブルな機器、最後に紹介するのがテレビに繋いで視聴することのできるオーソドックスなDVDプレイヤーだ。今回はこれら3つを比較しながらそれぞれの良さ、また不満な点について紹介していきたい。

ゲームで遊ぶこともできる!~Xbox360~

マイクロソフト社の製品のこのXbox360、実は拙宅ではDVDプレイヤーとしても活躍しているのだ。サイズは一般的なDVDプレイヤーよりも大きめで動作音も少々うるさいのだが、ゲーム機ならではのメリットがあり重宝している。一番ありがたく感じるのは有線コントローラーによる操作性の良さだ。一般のDVDプレイヤーを再生するときにありがちなのが、「あれ?ちゃんとリモコン押したんだけどな」というのがある。無線のリモコンだと細かい位置調整が面倒でったり、反応が少し遅れることがあるのだ。しかしこのXbox360では有線で操作できるので、ストレスフリーな操作性が楽しめる。また、リモコンを無くす心配が無いのもありがたい。ゲームがすきなひともそうでないひとにもDVDプレイヤーとしてオススメしたい。

ノートパソコンのお供に〜外付けDVDドライブ〜

次に紹介するのがバッファロー製のDVDドライブ。DVD再生機能のついていないノートパソコンを買うならば、この商品の購入も強く勧めたい。どこにでも持ち運べるノートパソコンでDVDが見れるようになるので自由度が高まるのが特徴。デスクの上で見るのもよいし、ベッドのうえで転がりながら見ることもできる。ただ再生するだけではなく、お気に入りの一場面をスクリーンショットでとっておきたいという人の需要にこたえることのできる製品でもあり、実に便利だ。また、私が所持しているDVD再生機器のなかでは抜群に動作が安定しており、再生途中でフリーズするようなことが一度もないのが本当に素晴らしい。

オーソドックスな魅力!DVDプレイヤー

最後に紹介するのは船井電機のDVD対応のブルーレイプレイヤー。それはもうシンプルに再生することしかできないが、それゆえに使いやすさではこの中でもダントツである。DVD再生機能つきの家庭用ゲーム機では起動させるとまず起動画面が表示されることから入るため、再生までに少々時間がかかってしまうのだがこれはそんな心配とは無用である。非常にスピーディーに視聴を開始することができるのだ。欠点としてはよくフリーズしがちであるのだが、フリーズしてもまた再起動させるまでがスムーズに済むためつかいやすく感じる。また、DVDにブルーレイだけでなくUSBにも対応しているので再生機器としては非常に役立つ逸品である。

DVDプレイヤーといっても色々な種類があり、それぞれに良さがある。パソコンで見るのも便利であるし、家庭用ゲーム機で再生するのも実に快適であるし、再生に特化したDVDプレイヤーにもまた魅力がある。快適なDVD視聴ライフのためにも、是非色々なDVDプレイヤーを所持してみてはいかがだろうか。

通信費を抑えたい方必見!WiMAXポケットWiFiを二年間使った感想

なるべく通信費を抑えたい!そんな気持ちでいろいろ調べてたどり着いたのがWiMAXでした。私はポケットWiFiを持っていました。
通信費を少しでも安く抑えたい!でもWiMAXのメリット、デメリットなどがよくわからない!という方に必見です。

WiMAX、ポケットWiFiにしてから通信費がぐぐっと抑えられました!

私はUQモバイルWiMAXのポケットWiFiを二年間つかっていました。そのポケットWiFiを持ち歩いていれば、いつでもどこでもネットを楽しむことができます。
家にネット回線も引いていませんでしたし、家、外使うことができ、そして無制限でネットを楽しんで、月5000円でした。
友達は家にネット回線を引いて、スマホも普通に7ギガぐらいのも契約していたので一万円を超えていました。もったいないです!

とにかく、通信費を抑えることができます。月に5000円でどこでもネットが楽しめて無制限。これって本当にすごいことだとおもいます。
加入する前に家に電波がしっかりと届くかのチェックもしてくれるので、安心です。

WiMAX、ポケットWiFiにして不便だったところ。

WiMAX、ポケットWiFiにして一番不便と感じるところはやはり重電問題です。持ち運びのルーターなので当然充電が切れる恐れがあります。
スマホの充電の残量、ルーターの残量を気にしながらお出かけしないといけないところは、やはりめんどくさい!っておもったこともありましたね。

そして地下なども不得意です。地下鉄に入ると電波を受信しなくなるので、スマホが使えなくなります。
そういった面での不便さなどは正直かんじました。なので、常にいろいろと移動が多い方、仕事で確実に連絡が取れていないといけない方などにはもしかしたら向いていないかもしれませんね。私は家と仕事の往復が主だったので、不便と感じるのはたまにでした。

ゲームもサクサク!動画もサクサク!見ることができました。

たまの不便さは感じるのはありましたが、でも総合的にみてWiMAX、のポケットWiFiは全体的に私にとって点数高いです!
家では主に子供と二人で使っているのですが、私は動画をみて、子供はゲームをしています。
それでも、速度が遅くなってしまうということもなく、本当に快適でしたね。ダウンロードが遅くてイライラするなんて二年間使っていて1,2回ではないでしょうか。
クレジットカードぐらい小さなWiFiなのに、本当にいい仕事をしてくれたなと感心しています。

しかも無制限で楽しむことができるので、よくある月末の速度制限の遅さに悩まされる!なんてことも一切ないですし快適そのものです。

個人的にWiMAX、ポケットWiFiかなりおすすめです。ルーターを持ち歩くのって面倒?とかよくわからない!と思われるかもしれませんがスタッフの方が丁寧に教えてくれるので不安なことはすべて相談するのもありだとおもいます♪通信費はなるべく安く!という方には選択肢に入れてほしいです。

契約時にはキャンペーンをかならず確認♪

ワイマックスはいろいろなプロバイダが提供していて、それぞれがキャンペーンを実施しています。
キャッシュバックは3万円を超えたりすることもあるので、使わないと損ですよ!

私はビッグローブのWiMAXを使っていますが、
<a href=”http://xn--ecksfb3bk2edb3k6fqc2a4k.com/” >http://ワイマックスキャッシュバック.com</a>
こちらの比較サイトを見るとGMOとくとくBB WiMAXがお得みたいです。

ぜひ参考にしてくださいね♪

スピーカーがあれば、ふだん聞いている音楽や映画が一味違う臨場感あるものに!

最近のテレビやオーディオ機器は、それだけで十分な音質だと思っている方も多いかもしれません。
確かに、聞き流すような音楽やバラエティのテレビ番組を見るぶんには十分かもしれませんが、スピーカーがあるとその音が全然違うということに驚くことになるでしょう。
それでは、スピーカーがある生活とはどんなものかをご紹介していきたいと思います。

スピーカーを購入したきっかけはコレ!

我が家にあるスピーカーはBOSEの「Solo5TV sound system」です。
テレビに接続するタイプのもので、基本的に移動はさせずに置いたままで使用します。
持ち運べるポータブルタイプと迷ったのですが、音の良さはやはりテレビに接続するタイプの方がいいと思ったのでこちらにしました。
値段は3万円ちょっとでした。
テレビに接続するタイプのものは、値段がピンキリでかなり高額なものもあるので、予算にあわせて選ぶことができます。
映画はあまり見ないのですが、音楽はよく聞くのでずっとスピーカーが欲しいと思っていました。
たまたま行ったショッピングセンターにBOSEの直営店があり、そこで実際の音を耳にして気に入ったので購入をすることにしました。

買ってよかったと思ったことはココ!

まず、音に関しては満足しています。
低音の重厚感はやはりスピーカーがあると全然違います。
うちでの使い方は、ケーブルテレビの音楽チャンネルをつけっぱなしにして聞いているか、Bluetooth機能があるのでウォークマンと接続させて音楽を流しっぱなしにしています。
ふだん家にいるときは、全く静かなのが苦手で何かしらの音がないと嫌なのですが、よくわからないテレビ番組を付けっぱなしにしているよりも音楽が流れている方がいいです。
もちろん映画を見るときも使用します。
部屋を暗くして音を大きくして見れば、映画館とはいわないまでもかなり迫力が出て臨場感が全然違ってきます。

少しだけ不満をもったところはココ!

基本的に購入して満足しているので不満はないのですが、しいて言えば2点あります。
リビングのテレビに接続してあるので、別の部屋のテレビでは使えないので、普通のテレビの音響は少し物足りなく感じてしまいます。
ポータブルタイプのものであればこの点は問題なかったのですが、音質の良さを優先させたため仕方ないことだと割り切っています。
もう一点は、取扱説明書がないに等しいので、使い方がよくわからないことです。
割と大きめのリモコンがついているのですが、使い方がわからず、結局電源のONとOFFでや音の大きさを変えるときくらいしか使っていません。
おそらく音質を変えたりすることができるのだと思いますが・・・。

スピーカーは「テレビ」「DVDプレーヤー」ほど優先順位は高くないと思いますが、やはりあれば生活がうるおう黒物家電のひとつだと思います。
値段も百万以上するものから数万で買えるようなものまでさまざまあるので、できれば実際に店舗で音を聞いて体感し、使用用途や予算にあわせて選ぶことをおすすめします。

家電としても便利! プレイステーション4

ソニーが販売している2018年5月現在で最新のゲーム機といえば、PlayStation 4およびPlayStation 4 Proです。
しかしこのゲーム機、ゲーム機だけにしておくだけでは勿体ないほどの機能を備えているんです。

ブルーレイディスクを用いた現行最高レベルのグラフィック

ゲーム機としては、ディスクはBlu-rayを用います。
携帯機としての機能を兼ね備えた後発のNintendo switchよりも、PlayStation 4は据え置き機に特化しているぶん、より高解像度で美麗なグラフィックを実現しています。
1秒間に何枚の絵が描かれるかを表わすフレームレートは60fpsのソフトも数多く、格闘ゲームのプロゲーマーたちは1/60秒の差を争っているというから驚きです。
また、Blu-rayディスクを採用しているため、PlayStation 4はBlu-rayプレイヤーとしても使用することが可能。
ゲームのコントローラーをそのままリモコンにして快適な映画観賞ができます。

ネットにつなげば機能はさらに多岐に!

PlayStation 4はインターネットに接続することができます。
LANケーブルによる有線接続もできますが、Wi-Fiを用いることで無線接続も可能。
ごちゃごちゃ配線にわずらわされないのが便利です。
ちなみに、ゲームのコントローラーもワイヤレスで接続可能。
通信速度もそれほど気にならない快適さです。
そしてインターネットにつなぐことで、PlayStation 4専用のゲームソフトを24時間いつでもダウンロードすることができるほか、YouTube、Hulu、DAZNといった映像サービスも利用できます。
インターネットブラウザーも閲覧できるので、パソコン代わりにもなります。

VRなど、新次元のサービスが続々!

PlayStation 4は、ソニーが誇る最新の映像プラットフォームとして、他にもさまざまな拡張サービスが実施されています。
そのひとつが、PlayStation VR。
ゴーグル装着型のヴァーチャル・リアリティー体験ができるデバイスで、2018年3月29日(木)には、新価格34,980円+税に価格が改定されました。
VR対応・専用のゲームソフトも続々と増えており、最近では「実況パワフルプロ野球2018」がこれに対応。まるで選手のように球場で野球をする臨場感を味わえます。
また、ゲームのみならずシアターモードを使えば、自分専用の巨大スクリーンを独り占め。
Blu-rayソフトのほか、HuluやDAZNも楽しめます。

ゲーム機にしておくだけではもったいないというレベルで、さまざまな機能を備えているPlayStation 4。
メニュー画面を眺めているだけでも「こんなこともできたんだ!」と驚きや発見があるものです。
たかがゲーム機と侮らず、その機能をフル活用してみては?

テレビ好き必見!高品質なおすすめテレビはLGで決まり

「テレビを買い替えようと思うけど何がいいかわからない」
そんなかたにおすすめなのがLGという韓国企業のテレビです。我が家ではリビングで使用するために購入しましたが家族からも好評価です。
今回、LGのテレビのおすすめポイントをご紹介します。

テレビ業界でもトップクラスの画質

LGのテレビでは液晶や有機ELが用いられていますが、画質にこだわりたい方は是非有機ELをおすすめします。
有機ELとは有機エレクトロルミネッセンスというもので、有機物の素子ひとつひとつを発光させるものです。1画素ごとに明るさを調節できるのでこれまでのバックライト方式の液晶やプラズマでは難しかった完全な黒を表現することができます。黒を忠実に再現することで他の色も際立つことになり、コントラストや解像度が向上しています。また、斜めから見ても明るさや色味が変わりにくいという特長もあります。
そもそもLGが開発したパネルは他のメーカーでも使われるほどなのでその性能の高さは折り紙付きです。

設置場所に困らない薄さ数mmの薄型設計

今までの液晶やプラズマテレビでは意外と厚みがあり、設置場所に困ることもありました。
液晶では映像をバックライトを用いて投影しているため、バックライト分だけ厚みが増します。
プラズマテレビでは希ガスの放電スペースを確保しなければいけないためその分厚みが増します。
有機ELでは有機物の素子そのものが発光するのでこのようなバックライトや放電スペースがいらず、本体を格段に薄くすることが可能です。その薄さはなんと数mmなので、設置スペースに困ることはありませんね。さらに薄くなった分重量も軽くなっているので壁掛けにも最適です。
設置場所や設置方法にフレキシブルに対応できる万能なテレビです。

圧倒的なコストパフォーマンスの良さ

LGのテレビの最大のメリットはその圧倒的なコストパフォーマンスです。
国内メーカーで有機ELディスプレイを採用しているところは実はLGからパネルを買っているのです。そのため国内メーカーとLGの有機ELテレビの価格を比較するとおよそ1.5〜2倍も違ってくることもあるのです。例えば国内メーカーでは数十万する55型のテレビがLGならば数万円台に抑えることも可能です。
ではなぜこれほどまでに低価格なのでしょうか?
実はLGは一度日本のテレビ市場から撤退したという過去があるため徹底した低価格で競争しているのです。さらにテレビCMをしないなどのコスト削減策もこの値段に反映されているのかもしれません。

LGのテレビの主な特長は高画質、薄型設計、高コストパフォーマンスです。
どれもテレビを選定するには不可欠な要素であり、これらが優れているLGのテレビはおすすめです。
テレビの購入を考えているかたは、国内メーカーだけではなく、LG製品も検討してみてはいかがでしょうか?

中国製の薄型テレビをインターネットで購入してみた。

結婚し新居に引っ越す関係で、新しくテレビを購入することにしました。
近くに家電量販店がない田舎でしたので、インターネットで安いテレビを購入することにしました。
やはり最近のテレビはハイテクですがどれも高額でした。その中で最安値のテレビを見たところ、
聞いたことのないメーカー名でした。調べてみると中国製でした。しかし背に腹は代えられないと購入しました。
その感想です。

中国製の大型テレビを購入、使用した経験談。

新居のリビングに置く大きめのテレビが欲しい、だがあまり予算がなく近くに大型の家電量販店もない。
そんな状況でインターネットで安いテレビはないか、眺めていました。

やはり人気の商品は性能もよくその分お値段の中々のもので、希望しているテレビの大きさと金額が一致しない状況でした。
その中で最安地のテレビを見てみた所、聞いたことのないメーカー名。
調べてみると中国製とのこと。自分のお財布事情も考え、気に入らなければまたお金をためて購入しようと思い切って注文。
すぐに商品は届きました。リモコンも説明書も見慣れた日本語で、特に変わった点は見られませんでした。

実際に1年使用してみたところ良かった点

今現在購入してから1年程度経過していますが、問題なくそのテレビは使用しておりますし、

映らなくなったり壊れたりもしていません。もちろん番組表もでますし、外付けのHDDを購入して
録画も問題なくでき、そこまでこだわりがなければ映像も綺麗だと個人的には思いました。
ゲームも最新のものも問題なくプレイできています。コンセントももちろん日本に対応したものですし
リモコンの電池も単4電池4本で特に日本製と変わりません。

何が日本製と違うのか素人私では正直違いが見つけられませんでした。
寝室用にこのメーカー製のテレビもう一台購入しようか検討しているくらいですから。

実際に1年使用して、気になった点

しかし、気になる点ももちろんあります。
まず、3色ケーブルが差せないという点です。
昔のゲーム機で使用する赤、白、黄色の線です。

3色ケーブルが差せないのは、ゲーム好きの夫からすると大打撃だったようで、
HDMIケーブルに変換できる線をを購入し余計なお金がかかりました。
あって当たり前だと思っていたので何回も背面を確認して説明書も読みましたがありませんでした。
この中で日本製の細やかな気配りを改めて発見することができました。

もう1点はテレビを支える足が非常に細いため少し不安を覚えるということ。
夫に頼みきつめにネジをしめてもらいましたが、ここも日本とは違うなと感じました。

この経験の中で中国製だから、日本製だからという偏った考えで商品などを選ぶ事もなくなりとてもいい経験になりました。
これからもたくさんの商品を購入する中でのいい勉強になりましたので皆さんもぜひ、
どこ製の商品なのかも大事ですが、自分にとって何が必要なのかで商品を選んでみると
より楽しいと思います。

あなたのリビングが変わる〜有機ELテレビ〜

今家庭のほとんどは、主流であった液晶テレビだと思います。液晶テレビと有機ELテレビの違いは、液晶パネルをバックライトで照射することで映像を表示しているのが液晶テレビです。それに対して有機ELテレビはバックライトを必要としない自然光方式を採用することにより、豊かな色彩表現が可能となってます。

有機ELテレビを実際買ってみた感想

まず圧倒的に色鮮やかでとてもきれいです。一度近くの家電屋さんに行って液晶テレビと見比べて見てください。
ほんとに比べ物になりません。有機ELテレビは一つ一つの素子が発光するため、有機ELテレビでしか見れない黒も見せてくれます。
また、液晶のようにバックライトで照らしているとどうしても生じてしまう色ムラも、自発光の有機ELテレビでは無縁で毎日綺麗に私たちの目には綺麗な世界をひろげてくれます。特に映画好きの私にとって有機ELテレビで鑑賞するのは、映画館以上の感動を味わせてもらってます。映画やドラマを観る人には1度この感動を味わってほしいと思います。

有機ELテレビの注意点・デメリット

液晶テレビとは比べ物にならない有機ELテレビですが、デメリットもいくつか存在します。液晶テレビの寿命が6万時間と言われていますが、有機ELテレビの寿命は現時点では3万時間と半分程度にとどまります。ですが、一日5時間の視聴で16年ほどもつ計算になります。かつてのテレビの主役だったブラウン管よりも長寿命です。もうひとつは、液晶と比べて最高輝度が低いため直射日光が当たると見えづらくなるところです。屋内で使う分には特に不満になる程ではありませんが、南向きのマンションなどでは不満に感じる可能性も無いわけではないです。もうひとつは所費電力です、有機ELのブラビアは370Wもの消費電力となっています。1kWhあたり25円とすると、年間の電気代は1700円高くなる計算で、電気代は気にしていたほうがいいかもしれません。

ここがいいとこ!有機ELテレビ

デメリットをいくつか紹介しましたが、それ以上にメリットもあることも認識してもらえたらと思います。一つは最初にも書きましたが液晶テレビとは比べ物にならない高画質であるということです。もう一つは消費電力です。
理論上ですが、有機ELテレビの消費電力は液晶テレビの1割程度で済みます。しかし、現行発売中の有機ELテレビの消費電力は、液晶テレビのそれを大きく上回っており、同じ55インチでも、LG OLEDが350Wなのに対し、ソニーのブラビアは149Wです。ちなみに、スマホ向けの小型の有機ELディスプレイは、既に液晶よりも30%程少ない消費電力を実現しています。

有機ELテレビは2016年まではLGエレクトロニクスが市場で独占していましたが、2017年以降には国内メーカーが続々と参入してもらえたおかげで、今私の家庭では毎日テレビをずっと見続けています。テレビの買い替えを考えている方はこの機会に有機ELテレビを検討してみてはいかがでしょうか?